たかじん深夜枠に復帰「目標は視聴率2%」 

たしかに「たかじんnoばぁ」は最高だった。あのテンションで今時やったら非難が飛ぶやろな。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/07/12/05.html

歌手でタレントのやしきたかじん(58)の新番組が読売テレビで始まることが11日、分かった。14日からスタートする「たかじんTV非常事態宣言」(月曜深夜0・29)で、たかじんがテレビ界や社会をバッサリと斬る“テレビ版コラム”がコンセプト。同局深夜枠のレギュラー番組は、高視聴率を誇った「たかじんnoばぁ」以来12年ぶりとなる。

 1日15時間テレビを見ていると豪語するたかじんは「最近のテレビは面白くない。バリエーションが減って同じような番組ばかりでくだらん」とこぼしていた。その思いをありのままにぶちまけるのが「−非常事態宣言」だ。(引用:スポニチ)




■あの番組はすごかったなぁ。

たかじんnoばぁ、

僕がまだ深夜族だったころ見てたなぁ。
深夜だけに話がぶっちゃけすぎてて、それがまた面白い。

僕の考えというか、お笑いでは当然のことですが、
下ネタは反則と考えるタイプですが、
その反則を超えてました。

同じことはできないと思うが
久しぶりにテレビを見たいと思う

だけど、

関西だった・・・

■深夜だから

全国放送して欲しいので

行き過ぎていたとしても

PTAの皆様、ご批判はご勘弁ください。

視聴率は2%はちょうどよいかもしれません。


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「まんま」に徹するプロ魂 関テレ制作「さんまのまんま」 

自分を押し殺して、人を活かす。これって難しいが、そういう人に支えられている。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/television/123938/

23年続く人気のトークバラエティー「さんまのまんま」(関西テレビ制作、フジテレビで金曜深夜放送)。明石家さんまとともに、忘れてはならないマスコットが隣に住む犬「まんま」だ。さんまとのユーモラスな掛け合いで、毎回視聴者を楽しませてくれるが、着ぐるみの中には、いったいどんな人が? 人気長寿番組の舞台裏(バックステージ)に潜入した。(引用:IZA)



■不思議な存在

僕はさんまさんが好きなんで、

昔はよくさんまのまんまを見たものです。

放送で覚えている「まんま事件簿」で

「『僕がまんまの中に入ってるんだよ』とナンパされた」

と視聴者はがきで来たことがあったような気がします。

そのときだったかな?

何か一言しゃべってしまったこともありました。

とは言え、
あまりこれといった強い印象も残っておらず、

かと言って、エンディングコーナーがなければ

あれ?

と思う。

不思議な存在と言えば存在。

「とにかく目立っちゃいけない。KY(空気が読めない)もダメですね」


といった言葉を聞くと

そういった存在に意図的になっていたことがわかります。

■目立ちたいこともあるだろうに

私事ですが

私は現在音楽活動休止中です。

最近はライブを見に行ったり、カラオケをやったりすると
現状では不可能とわかっても、やっぱり戻りたくなります。

一度注目されるようなことをやってしまうと

どっかにスポットライトを浴びたいって気持ちがあるんでしょうね。

ずっとそういったスポットライトを脇で見てきて
岡崎薫さんもそうなりたいと思ったこともあったと思います。

そのポジションをずっと続けていくことの方が
野心を描いて行動していくことよりも難しい。

実際、成功の陰には

こういった人がたくさんいることを忘れてはいけないんだなぁと思います。

さんまのまんま (〔正〕)
明石家 さんま
CBS・ソニー出版 (1986/02)
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新ライダーはバイオリン青年? 「仮面ライダーキバ」会見に瀬戸康史らが出席 

大きなお友達よりもセレブ向けなイメージ。主題歌を歌う河村隆一も含めてね

http://blog.television.co.jp/entertainment/news/2008/01/post_380.html

ライダーシリーズ最新作「仮面ライダーキバ」の制作発表会見が、15日、都内で行われ、瀬戸康史武田航平加藤慶祐柳沢なな高橋優ら主要キャストが出席した。

父が残したバイオリン工房で静かに暮らす紅渡(瀬戸)は、自らも理由は分からないまま仮面ライダーキバに変身し、人間のライフエナジーを食らう“ファンガイア”という一族と戦う。実は渡の父・音也(武田)もまた22年前にファンガイア一族と戦っていた。現在と過去の物語が交互に語られる中で、謎に包まれた渡の過去や背負った宿命が明らかになっていく。

親子の絆がテーマとなっている今作で、「仮面ライダー世代の父がすごく喜んでくれた」と“息子ライダー”を演じる瀬戸。「渡は僕と似ているところが多くて演じていても楽しい。普段の弱々しいところも、戦うときは強くてかっこいいところも一生懸命演じたい」と決意を新たにした。しかし、バイオリンの演奏については「バイオリンは触ったこともなくて。普段使わない筋肉を使う感じで大変です」と苦労している様子。一方、“父ライダー”を演じる武田は「大変ですっていうことは何もないです。それくらい、現場がすごく楽しい!」と目を輝かせ、「音也はどの時代にもはまらない男。彼の男らしさとか色気を出していけたら」と因縁めいた物語のキーパーソンである“父”の魅力を語った。(引用:Web ザ・テレビジョン)



■1月は仮面ライダーの季節

僕の会社の机は仮面ライダーアギトグッズで埋まってます。

このブログを書き始めて

新しい仮面ライダーが出てくるたびに

何かしら記事を書いてきましたので
今回も軽く触れておきたいと思います。

■今回は電王と違ってシリアス

電王は、
「最弱ライダー」「電車」「昔話」など
今までとは違った路線。

今回の「キバ」は
吸血鬼といった想像しやすいシチュエーション、
グッズを売るためのヴァイオリンもありますが、

基本的にはヒーローっぽい設定だな。

ただ引用先の写真を見てると

かわいらしい男の子と女の子が5人いる。

正直戦隊モノの写真みたい。

「親子の絆」がテーマらしいですが

子供:ヒーローを見る
ママ:かわいい男の子を見る
パパ:かわいい女の子を見る


といった内訳で
「親子狙い」がテーマっぽいです。

主題歌が河村隆一さんだそうで、

その辺もママに受けいれられそうな感じですね。

■僕にとって大事なライダー感

気合で変身ポーズをとるかどうか?

それだけ。


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“声を失くした”ナレーター奇跡の復活 

俺からパソコンをとった以上のことだからね。

http://www.daily.co.jp/gossip/2008/01/04/0000789709.shtml

ナレーターとして活躍する女性が、脳梗塞(こうそく)に倒れ、“命”ともいえる言葉を一時は失いながら、奇跡ともいえるカムバックを果たした。沼尾ひろ子さん、43歳。発症からわずか3カ月弱でナレーションの現場に戻った沼尾さんが、復帰までのすべてを綴(つづ)った書き下ろし本「奇跡〜失くした言葉が取り戻せた!」(講談社刊)を24日に発売する。(引用:デイリースポーツ)



■ちょっと考えてみた

昨夏からノートパソコンを新調し、
持ち歩いている私ではあります。

まぁそれは私にとって、
パソコンが最大の武器になるからです。

そのパソコンとか
インターネットとか

そういうのを取り上げられたら・・・

どんな世界が待っているんだろう?

おそらく
今ある自信みたいなものは崩れ去っちゃうんだろうな。

そういった状況にプラスして
体の自由まで利かない。

そんな時間を体験した人の話です。

■ナレーターってお仕事

さて沼尾ひろ子さんについてのデータはありません。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%BC%E5%B0%BE%E3%81%B2%E3%82%8D%E5%AD%90

↑から僕の見ていた番組はほとんどなかったので、

声の記憶はありません。

でもこういった経験をする前とした後の声って

どっか違いが出てるかもな。


ご活躍をお祈りします。


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名脇役・小日向文世、ついに連続ドラマ初主演「僕でいいの!?」 

冴えない中年を演じてるのにホッとする。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200711/gt2007112022.html

ドラマ「HERO」をはじめ、出演作は数えきれず、作品にピリリとスパイスを効かす天才バイプレイヤー小日向文世(53)が連続ドラマに初主演することになった。来年1月スタートのフジテレビ系「あしたの喜多善男世界一不運な男の、奇跡の11日間」(火曜後10・0)で、演じる役はやっぱり?冴えない中年男。大役の依頼にも、「僕でいいの?」と聞き返したというが、制作陣は「素晴らしい俳優」と自信を見せる。(引用:サンスポ)



■天邪鬼なんで

昔からドラマとか見ても

入れ込んでしまうのはどちらかというと脇役にかっこよさを感じるタイプ。

複数ライダー(仮面ライダーが1作品の中で複数のライダーがいること)だと
確実に2番手以下、

戦隊ものならアオレンジャー。

そんなわけで
この小日向さんもあちこちでみては

気になってしまう俳優さんなのです。

■おっさんを見るとホッとする

小日向さん自体、確かにかっこいいキャラクターを演じることは
ほとんどありませんでした。

それでも映像の中にいるだけでホッとする

こういった存在は
他には酒井敏也さん、温水洋一さんくらいか。

そんなわけで主役を張る
「僕でいいの?」
って話にはなると思うけど、

それだけの演技力、

その人を中心にやったらどんなものができるか?

ちょっと興味が沸いてきますね。


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