椎名林檎がソロ再開…映画「さくらん」音楽監督に 

やっぱり才能がある人は消えない。。。

http://www.oricon.co.jp/news/confidence/38423/

ロックバンド「東京事変」のボーカル、椎名林檎(27)が来年2月24日公開の映画「さくらん」で音楽監督に初挑戦し、3年ぶりにソロ活動を開始することが31日、分かった。

 林檎が手がけたのは、漫画家・安野モヨ子氏の人気作品が原作で、吉原を舞台に土屋アンナ演じる主人公が花魁(おいらん)になっていく姿を描く青春映画。演出家、蜷川幸雄氏(71)の長女で写真家、蜷川実花さん(34)が初監督を務めることでも注目されている。(引用:ORCON STYLE)



■林檎さんの思い出

勝訴ストリップ

僕が林檎さんを意識しだしたのは、2枚目のシングル「歌舞伎町の女王」をリリースした頃。

たまたま深夜番組で手錠に繋がれた椎名林檎さんを見かけました。
この程度なら「インパクト勝負かな?」と思う程度ですが、その楽曲の内容に

「今時こんなものをかける人がいるんだ?」

って思ったりして注目。ただ唄がマニアックなので売れないと勘違いし
我が物顔でファーストアルバムを買うつもりでしたが、
次の「ここでキスして。」が売れてしまい、先物買いのつもりがミーハーになるのを嫌った僕がおりました。

あの頃は若かった。

今なら買ってしまうでしょうけどね。良いものは良いし。

それから「加爾基 精液 栗ノ花」を出した時は

「おいおい、そりゃやりすぎだろ!!」

と没落していく彼女の姿を想像したりもしましたが、

東京事変を組んだり、やっぱり才能のある人は一度出てきたらなかなか消えませんね。

僕の憶測をとことん外した林檎さん。

ソロ活動楽しみです。

■存在感のありすぎに映像はNO?

映像の後ろに流れる音楽やろ?

林檎さんみたいな濃い存在感を持ったキャラクターで、映像ぶっ壊さないかな?

って、松山千春さんみたいな心配しなくてもいいか?

ある意味じゃ一歩引いた林檎さんも楽しみかも?

■ブログでメモ。

11月11日に配信限定で主題歌主題歌「カリソメ乙女(DEATH JAZZ ver.)

来年1月17日にエンディングテーマ「この世の限り

忘れないようにメモらせていただきました(笑)。


個人的な意見を読んでいただき、どうもでした〜。
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